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早起きして英語を勉強しよう! 

最近朝活なんていうのが流行っているようですね! そこで英語の勉強会を開いている方々もいて、それがTOEICのスコアアップにも繋がった人もいるようです。

この記事にその内容があるのでまた読んでみてください。

TOEIC100点アップも可能!? 1時間の「朝活」で身に着ける英語力 (1/5ページ)

朝早起きを習慣化することで人生が変わる、という話を聞いたことがありますが、私のケースでも人生が変わるとまでいえませんが、ただ自分に自信を持てるきっかけになりました。

要因としては2011年頃からは朝5時半に起きての朝学習を通じて英語力の向上、国際情勢の知識を得ることを達成でき、目標としていた英検1級、国連英検特A級に合格することができたことがあります。

それまでの中途半端だった英語力をある程度のレベルまで持っていけました。

わかりやすい例としては上記のことがありますが、ただそれ以外にも自分に自信を持たしてくれた要因があると思います。

例えば継続的に朝学習というものを続けていけたことがあると思います。

朝なにかと睡眠欲に負けそうになりながらも、眠ることよりも勉学を選択してずっと勉強を続けていくというのは決して誰もができることではありませんし、それを続けていけるだけでも自分は少しは物事を続けることができるのだなと自信がつくと思います。

皆が寝ている中自分は勉強しているのだ! と思えるもの悪くないことだと思います。

自分は今寝ている人よりも時間を有効活用できている、と思うとなにかとやる気もでてくるし割と朝勉強するというのはなかなか言葉で言い表すのは難しいのですが、よい気分がするものです。

こういうことをずっと続けていくことによって、気分もポジティブになって普段のい生活、仕事にもよい効果をもたらしていけると思います。

私も朝英字新聞を一通り読み終わった後出勤するのは清々しい気持ちになったものでした。 よーし、今日も仕事頑張るぞという気持に自然となります。

自分に新たなスキルを習得させることができる、勉強を継続することで自信がつく、そして良い気分で一日をスタートさせることができる等、私みたいな庶民の経験だけでもこれだけ良い経験談がでてきます。 

今朝ギリギリで起きている方も勇気を出して明日早起きしてみませんか? その一歩目を出すこと、そして続けることが難しいのですが、それが習慣化すればそこまで大変なこととは思わなくなるものです。 そうしていけばまた新しい自分に出会えるでしょう。 

自分がまた成長できた! こう思えるチャンスが朝の早起きには眠っていると思います。  


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Japan timesを活用しての勉強方法  ~国連英検特A級合格まで~


英検1級合格後は、国連英検A級、特A級を取得するという目標を立てたので、それに伴いJapan Times の読み方も変えました。


それまでは英検1級の2次試験対策以外では新聞の表紙、そして経済欄くらいしか読みませんでしたが、国連英検対策の為に表紙の記事に加え、アジア国際、の記事を積極的に読むようにしました。


そして時間がある時などは社説(Opinion) の欄も読むようにしました。


Opinionの欄の記事はライターが割りと自分の意見をざっくばらんに述べるものなので、英語の表現も普通の記事とは書かれ方が違うので理解するのが難しい時がありますが、鋭い考察をしているものもありとても読み応えがある記事が多いので、国際情勢の知識の蓄積、英語力の向上両方にとって有益なものです。



そして国連に関係しそうな記事等は切りとってファイルにまとめたり等もしました。



こういうことを日常的にやっておくと、最初はあまり興味が沸かなかったトピックでも日々記事を読んでいくうちに自然と興味が沸くようになってきます。


基本的にこれらのリーディングはに行っていました。  大抵朝5時半に起きて、出勤するまでの1時間半くらいの時間を割きました。


それが最終的に習慣になり、英語力を伸ばすにはとても良い基盤のようなものになってきます。


以上が私が今までJapan Timesを購読していた時に行っていた勉強方法ですが、これからは静岡県に引っ越ししたのに伴ってEconomistの購読に切り替えてみます。

Economistは経済、政治の専門的な内容が多いので、より質の高いリーディングができると良いなと思っています。




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Japan Times での私の勉強方法  ~英検1級合格まで~

私の主な英語学習の方法であったJapan Times のリーディングですが、これを始めてかれこれもう2年が経っていました。

ちょうど私が前の職場に正式に赴任した2ヶ月後くらいでした。


この方法を始めた背景としては、その当時は英検1級の1次試験に落ち続けていた時期で、対策本だけをやるだけでは英検1級の長文読解で高得点を取ることは自分は無理だと感じたからです。


購読した当初は読んでいた箇所としては本当に表紙の一面だけでした。



一応表紙の記事は全部読んでいたのですが、今よりも大分時間がかかっていておそらく50分以上かかっていた気がします。


これだけしか読んでいないのに、頭がよく痛くなっていました


ただJapan Times購読開始後の3ヵ月後くらいに受けた4回目の英検1級の試験にまた落ちたので、
表紙だけ読んでいるだけでは足りないと感じ、それプラス経済面等の記事も読むようにし、一日に1時間以上は英字新聞のリーディングに費やすようになりました。


この時期は大抵朝の6時20分~6時半くらいに起きていました。



これをずっと続けた効果が出て、やっと5回目で英検1級に合格することができました。


次回は国連英検特A級合格までの私のJapan Timesの活動用をお話させて頂きます。




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4時間半睡眠法を行った感想


先日記事に書いた4時間半睡眠法を行なった感想としては、早起きしてまで達成したい目標が強いものであればこの睡眠法の持続は可能だと思います


というのも私がこの睡眠法を実行できていた期間というのはちょうど国連英検A級、特A級の受験への準備の期間で、やはり割とピリピリしていたので、朝もしっかりと起きることができました。


確かに起きた後はすごく眠いのですが、シャワーを浴びた後等は割りともう頭が覚めていたような気がします。


そこから英字新聞のリーディングをやるというのがルーティンでしたね。


ただこれが続いたのも去年の10月初旬まででした。


というのもこの時に人生初の胃腸炎にかかってしまったのです


その原因がこの睡眠法をやっていたかどうかは不明ですが、それから少しずつ4時間半しか寝ない日を減らしました。


ただそれから国連英検特A級の1次試験までは割とこの睡眠法を行なっていたのですが、これが終わると、なぜか2重に目覚まし時計を仕掛けても5時半には起きれなくなる日がでてきました。


特に特A級の1次試験合格の通知が来た後はこの傾向が顕著になり、 週2くらいは5時半に起きれなくなりました。


そして特A級に合格できた今はちゃんと5時半に起きれるのは週1くらいになってしまった気がします。


私はずっと国連英検特A級に合格したいという目的があったからその期間はこの睡眠法を実践できましたが、一度その目標が達成されると緊張の糸がきれてしまい、目覚ましをかけても結局起きず、無意識状態で二度寝をしてしまう、ということが今ではよく起きてしまいます。


やはり短眠法を継続するには睡眠欲に負けない強い意志が必要なのだと感じました



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4時間半睡眠法について


私のメインの学習時間は朝なのですが、以前いかに短い時間の睡眠でやりくりできるかという方法をよく考えていました。



朝の学習時間は朝の5時半には起きて1時間半~2時間程は確保したい、しかし夜もできるだけ長く勉強の時間をとりたい、国連英検特A級受験への準備をしている時はそういうことをよく考えていました。


そしてある一つの方法に行き着きました。


それは4時間半睡眠法です。


というのもこれはもちろん僕が思いついた方法ではなく、友達から下の本の存在を教えてもらったからです。


4時間半熟睡法4時間半熟睡法
(2009/06/19)
遠藤 拓郎

商品詳細を見る



実は私はこの本は少ししか読んでいないのですが、全部読んだ友達が言っていたのはこの本のメインのメッセージは 人は週末に7時間程度の睡眠を取れれば、平日の睡眠時間は4時間半で生きていける、ということでした。


理想の睡眠時間帯は深夜1時就寝で朝5時半におきるというもので、個人差はあります、みたいな注記はしてあった気がしますが、おおよそこれがこの本のテーマだった気がします。


これがどういうメカニズムでこうだ、みたいな根拠は読んでないので知りませんが、とにかく去年の5月頃から始めてみたのです。


一応、5ヶ月くらいはいけました。 詳細はまた次回書きたいと思います。




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